重要なお知らせ

図研アルファテック株式会社では、新型コロナウィルスの感染拡大に伴う防止対策としまして、2020年4月1日(水)より原則テレワーク勤務とさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解・ご協力賜りますようお願い申し上げます。

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図研アルファテック株式会社では、新型コロナウィルスの感染拡大に伴う防止対策としまして、2020年4月1日(水)より原則テレワーク勤務とさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解・ご協力賜りますようお願い申し上げます。

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Why BricsCAD?

なぜ BricsCAD®が選ばれるのか

高い互換性

AutoCADとの互換性が高く、移行も
カンタン

お客様のAutoCAD資産(DWG,DXFデータ)をそのままBricsCADで継承することができます。

ハイコストパフォーマンス

AIにも対応しているのに驚くほど低価格の永久ライセンス

2D-3D-BIMすべてに対応可能なのにこの低価格!ネットワークなどの豊富なライセンス形態や海外対応も可能でコスト削減を実現。

2D-3D-BIMを同じソフトで運用

2D図面からの3Dモデル化、
3Dデータの2D図面展開が簡単に

すべてが同じソフトなのでデータごとにソフトを立ち上げる必要はありません。

最適なカスタマイズが可能

自社コマンドを作成して、より使い
やすいCADに

BricsCAD は、AutoCADと互換性のある開発ツール(LISP、SDS、COM、BRX, .Net)を提供しています。

デジタル化が加速する製造業で成長し続けるには
2D/3Dデータのシームレス運用がカギを握る

製造業の方へのご提案

デジタル化が加速する製造業において3D設計が広まる一方で、2D設計が最適対応しなくてはならない分野もあります。今後は2D/3Dデータをシームレスに対応することがワークフローの最適化のカギを握るといえるでしょう。

i-Construction(アイ・コンストラクション)に乗り遅れないために

建築・土木業の方へのご提案

土木分野においては2016年より国土交通省が、設計や施工などのプロセスでICTを活用することにより業務革新を行い、生産性を向上させる「i-Construction(アイ・コンストラクション)」という取り組みを行っています。その中でどのようにCAD運用を最適化すればよいでしょうか。

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